2006年09月08日

ひぐらしのなく頃に

昨日は徹夜で読んだ。
マジ難し過ぎ。
鬼隠しは完全に圭一の勘違いだと思う。
精神病かなんかにかかってたんだろう

圭一が狂ってたとしたらレナ達の豹変は被害妄想だし、そう考えるとセリフもまったく普通。

富竹も圭一と同じ病気だったんじゃね?
麻薬中毒者とかが虫がいる〜!
みたいに言うのと同じ要領で喉掻きむしるんじゃない?

饅頭のやつは実際はタバスコでその刺激を勘違いして裁縫針の幻覚を見た。

圭一と大石が一緒にいたのを知ってたのは詩音から聞いた。
それを怖がらそうと冗談であんな風に言った。
だから余計圭一は被害妄想を拡大。

家に一人でいたのを知ってたのは母親にでも聞いていたならわかるし。

最後の注射も注射じゃなくてペンでの落書きの事で圭一が幻覚を見た。

実は村人は圭一が病気になってるのを知ってたんじゃないかな?

圭一視点で見ると怖く見えるけど他者の視点から見ると普通のやりとりなんだよね


だから…圭一が狂ってたと考えると
すげぇかわいそうな話し…
posted by ZERO at 17:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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